東京ラスクは、
今年で創業35周年を迎えます。

「お客様に愛される東京ラスク」
を継承しつつ、
新たな東京ラスクを創っていきたい!
という熱意溢れる方の応募を
お待ちしています。
専務取締役 大川 浩嗣
MESSAGE
新卒者の方へのメッセージ
限られた人生です。いい人生って何だろうか、と考えていた時に飛び込んできた言葉がありました。「あなたが生まれたとき、周りの人は笑って、あなたは泣いていたでしょう。だからあなたが死ぬときは、あなたが笑って、周りの人が泣くような人生を送りなさい。」これは、ネイティブアメリカンの教えです。縁あって弊社で働く社員の皆さんには、いい人生を送ってもらいたいと心から願ってやみません。周りの人から必要とされる貢献できる人生を送るために、とても大切にしていることは「学び」続けることです。

共に学び、共に成長し、周囲に貢献していきましょう!
そして、共に「いい人生」を送りましょう!!
専務取締役 大川 浩嗣
COMPANY
東京ラスクについて
グランバー東京ラスクは、1984年7月スイス製チョコレートを使った手作りチョコレート卸専門店「スイス亭」としてスタートを切りました。そして2002年「東京ラスク」ブランドを立ち上げ、卸売業からお菓子メーカーになり、現在まで美味しいラスクと笑顔をお客様にお届けしています。これからもラスクを通じて、お客様の人生に寄り添って日本中を笑顔に。
店舗写真
大川社長
HISTORY
東京ラスクのあゆみ
東京ラスクのあゆみ
東京ラスクの成り立ち
社長の大川吉美は、1955(昭和30)年に静岡県・伊豆の老舗和菓子屋の4代目の長男として生まれた。
洋菓子を一通り経験し、家業を継ごうと考えた27歳のとき、世間でトリュフが大流行していた。スイスで勉強してきたという大川は、チョコレート作りの講師として地方のお菓子屋さんから引っ張りだことなる。そんなとき、福島のお菓子屋さんの社長から「チョコレートを作って、うちに卸してくれないか」と言われ、その仕事を引き受けた。
東京ラスクのあゆみ
経営危機を乗り越えて
売上は初年度1億円で、6年目には6億円に。さらには、販売していたナタデココが爆発的に流行し、ゼリー製造のため1億円もするラインを導入。大手の下請けとなってナタデココを大量に製造したが、ブームはパッタリと終わり注文がゼロになってしまい、経営危機に陥った。
市場調査を行い、目を付けたのがスイートポテトだった。スイートポテトを1ヵ月保たせる技術を持っていたため、300社に販売。これが功を奏してスイートポテトは年間4億円を売り上げ、経営危機を脱した。
東京ラスクのあゆみ
東京ラスクの誕生まで
96年、社名を「スイス亭」から「グランバー」に変更。その後、スイートポテトに代わる新製品作りが大きな課題となり、ラスクの開発が始まった。口溶けがよく、歯触りのいいラスクを作るために、パン作りの職人に来てもらい試行錯誤を繰り返した結果、最高のラスクを焼き上げることに成功した。
東京からの贈り物として使えるように、商品名を「東京ラスク」に。03年1月、1号店の六本木店がオープン。卸からお菓子メーカーになった。
東京ラスクのあゆみ
これからの東京ラスク
これから100年企業を目指して…
TOKYO RUSKのブランド力を今以上に高める。
そして、TOKYO RUSK=“人”
“人”というのは、お客様・取引先・地域の人々…何より、『社員と社員の家族』。働きがいを持ってもらうことが、ブランド力を高める要素。常にチャレンジし続け、成長する企業へ。そして永続する企業へと成長することがこれからの東京ラスクが目指す姿です。
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PERSON
社員紹介
Akimoto
Akimoto
Akimoto
Akimoto
秋元 彩
2015年入社
店舗統括部 箱根湯本店 店長
社員の視点でみる東京ラスクの魅力
年齢、性別、経験年数を問わず、なんでもチャレンジさせてくれるところです。
私は店長という立場ですが、商品の企画や周年祭などのイベント、商品開発にも周囲の協力を得て、携わっております。自分のやりたい事を、意志表示していけばどんどん実現できる事、それを応援してくれる仲間がいる事が『東京ラスクの最大の魅力』だと思っています。
東京ラスクのやりがい・苦労したこと
那須店に居た際、周年祭を企画・実行したことが入社して1番の苦労とやりがいを感じた仕事です。
周年祭という大掛かりなイベントのため、どんな内容にするのか、人の手配・限定品の企画など、とても時間をかけ準備をしました。その準備の中で、企画や商品開発、工場、他店舗のスタッフさんなど沢山の人に、協力していただく事で、自分1人だけでは出来ない事がたくさん実現出来て、お客様にもスタッフさんにも楽しんでもらえる周年祭を行う事が出来ました。
社員としての目標
今ある東京ブランド・観光地ブランドではなく、新しいブランドを一からマーケティング企画し、立ち上げることです。
自店舗だけでなく、周囲のお店なども見てきて、ラスクではなく、違う商品で別ブランドを出したらどういう商品・包材・デザイン・価格などにすれば売れるのか…と考える事が多くなり、新しいブランドを立ち上げたい!という気持ちが大きくなっています。
東京ラスクだからこそ出来ること
社長や専務など経営陣との距離が近く、相談したりプレゼンしたりできる事です。1回目の提案では、承認してもらえない事も多いですが、チャレンジできる機会を与えてくれる事は他の会社では少ないと思います。直接、どういったことに修正が必要か等を聞けることも、次の提案に繋がります。
東京ラスクを志望される方へのメッセージ
あれもやりたい!これもやりたい!やりたい事が1つの部署でおさまらない!と思っている方に、とってもピッタリな会社だと思います。
意欲のある人に、どんどんチャレンジの機会を与えてくれる会社です。また、色々な幅の仕事が出来るので、自分が何に興味があるのかを知る事も出来る会社です。
社員の視点でみる東京ラスクの魅力
自分の所属部署だけでなく、他の部署との繋がりを重視し、会社全体のことを考えて行動できる社員が多いところです。代表の大川が社員向けに執筆した「ラスクおやじの本」に「会社は大きな家族」という項目がありますが、困っている部署があれば全体でカバーしようという空気が社内にあり、それが東京ラスクの一体感に繋がっていると思います。
東京ラスクのやりがい・苦労したこと
業務内容は毎年少しずつ変わっていますので、その年によって違ったやりがいや苦労があります。印象に強く残っているのは、入社1年目のことです。私は総務部に配属され、仕事を覚え始めた頃、新卒採用の担当を任されました。就職サイトに広告掲載をし、説明会を行うような大規模な採用は当社では初めてのことで、前例のない仕事に最初は戸惑うことが多かったです。当社が必要としている社員の人物像を洗い出し、そんな資質を持つ学生さんの心に刺さるのはどんな説明会なのか、一から考えて形にしていくのはとても勉強になりました。
社員としての目標
現在は財務経理部の統括業務を行っていますが、時代の変化に柔軟に対応できる財務経理を心がけるようにしています。また、セミナーへの参加や関連資格の取得も社内で奨励されていますので、可能な限り挑戦しています。社員としての今後の目標ですが、財務部門の業務をより深めつつ、将来的には関連する経営企画や法務部門の業務にも携わってみたいです。
東京ラスクだからこそ出来ること
社内の横の繋がりの強さ、風通しの良さが当社の魅力だと思います。入社1年目の社員でも、自らやってみたいと提案したことには真摯に耳を傾けてもらえます。これまでのやり方を踏襲するだけでなく、どんどん新しいことに挑戦してみたい、自分の力で会社を良くしていきたいという想いが強い人には当社が合っているのではないかと思います。
東京ラスクを志望される方へのメッセージ
東京ラスクの従業員は「ラスクなら東京ラスクが一番美味しい!」と誰もが答えるほど、商品の美味しさに自信を持っています。自分の会社が製造・販売している商品を心からお勧めできることは、メーカーで働く社員としてとても幸せなことです。皆さんとご縁があり、一緒に働ける日を楽しみにしています。皆さんのご応募を社員一同お待ちしております!
Tanaka
Tanaka
Tanaka
Tanaka
田中 亜理紗
2011年入社
財務経理部マネージャー
Akimoto
秋元 彩
2015年入社
店舗統括部 箱根湯本店 店長
Akimoto
社員の視点でみる東京ラスクの魅力
年齢、性別、経験年数を問わず、なんでもチャレンジさせてくれるところです。
私は店長という立場ですが、商品の企画や周年祭などのイベント、商品開発にも周囲の協力を得て、携わっております。自分のやりたい事を、意志表示していけばどんどん実現できる事、それを応援してくれる仲間がいる事が『東京ラスクの最大の魅力』だと思っています。
東京ラスクのやりがい・苦労したこと
那須店に居た際、周年祭を企画・実行したことが入社して1番の苦労とやりがいを感じた仕事です。
周年祭という大掛かりなイベントのため、どんな内容にするのか、人の手配・限定品の企画など、とても時間をかけ準備をしました。その準備の中で、企画や商品開発、工場、他店舗のスタッフさんなど沢山の人に、協力していただく事で、自分1人だけでは出来ない事がたくさん実現出来て、お客様にもスタッフさんにも楽しんでもらえる周年祭を行う事が出来ました。
Akimoto
社員としての目標
今ある東京ブランド・観光地ブランドではなく、新しいブランドを一からマーケティング企画し、立ち上げることです。
自店舗だけでなく、周囲のお店なども見てきて、ラスクではなく、違う商品で別ブランドを出したらどういう商品・包材・デザイン・価格などにすれば売れるのか…と考える事が多くなり、新しいブランドを立ち上げたい!という気持ちが大きくなっています。
東京ラスクだからこそ出来ること
社長や専務など経営陣との距離が近く、相談したりプレゼンしたりできる事です。1回目の提案では、承認してもらえない事も多いですが、チャレンジできる機会を与えてくれる事は他の会社では少ないと思います。直接、どういったことに修正が必要か等を聞けることも、次の提案に繋がります。
Akimoto
東京ラスクを志望される方へのメッセージ
あれもやりたい!これもやりたい!やりたい事が1つの部署でおさまらない!と思っている方に、とってもピッタリな会社だと思います。
意欲のある人に、どんどんチャレンジの機会を与えてくれる会社です。また、色々な幅の仕事が出来るので、自分が何に興味があるのかを知る事も出来る会社です。
Tanaka
田中 亜理紗
2011年入社
財務経理部マネージャー
Tanaka
社員の視点でみる東京ラスクの魅力
自分の所属部署だけでなく、他の部署との繋がりを重視し、会社全体のことを考えて行動できる社員が多いところです。代表の大川が社員向けに執筆した「ラスクおやじの本」に「会社は大きな家族」という項目がありますが、困っている部署があれば全体でカバーしようという空気が社内にあり、それが東京ラスクの一体感に繋がっていると思います。
東京ラスクのやりがい・苦労したこと
業務内容は毎年少しずつ変わっていますので、その年によって違ったやりがいや苦労があります。印象に強く残っているのは、入社1年目のことです。私は総務部に配属され、仕事を覚え始めた頃、新卒採用の担当を任されました。就職サイトに広告掲載をし、説明会を行うような大規模な採用は当社では初めてのことで、前例のない仕事に最初は戸惑うことが多かったです。当社が必要としている社員の人物像を洗い出し、そんな資質を持つ学生さんの心に刺さるのはどんな説明会なのか、一から考えて形にしていくのはとても勉強になりました。
Tanaka
社員としての目標
現在は財務経理部の統括業務を行っていますが、時代の変化に柔軟に対応できる財務経理を心がけるようにしています。また、セミナーへの参加や関連資格の取得も社内で奨励されていますので、可能な限り挑戦しています。社員としての今後の目標ですが、財務部門の業務をより深めつつ、将来的には関連する経営企画や法務部門の業務にも携わってみたいです。
東京ラスクだからこそ出来ること
社内の横の繋がりの強さ、風通しの良さが当社の魅力だと思います。入社1年目の社員でも、自らやってみたいと提案したことには真摯に耳を傾けてもらえます。これまでのやり方を踏襲するだけでなく、どんどん新しいことに挑戦してみたい、自分の力で会社を良くしていきたいという想いが強い人には当社が合っているのではないかと思います。
Tanaka
東京ラスクを志望される方へのメッセージ
東京ラスクの従業員は「ラスクなら東京ラスクが一番美味しい!」と誰もが答えるほど、商品の美味しさに自信を持っています。自分の会社が製造・販売している商品を心からお勧めできることは、メーカーで働く社員としてとても幸せなことです。皆さんとご縁があり、一緒に働ける日を楽しみにしています。皆さんのご応募を社員一同お待ちしております!
CROSS TALK
社員対談
四人の異なる立場から見た東京ラスクの魅力
  • harada
    原田 美咲
    2013年入社
    チャネル企画部 サブマネージャー
    入社後、大宮店長として勤務後にチャネル企画部(営業)に異動。空港などの様々な取引先への営業担当として活躍。
  • cross
  • nishikawa
    西川 準一
    2009年入社
    店舗統括部 マネージャー
    入社後、営業部や観光地事業部、店舗統括部などさまざまな部署での経験を積み、現在、店舗開発部の部門長として活躍。
  • cross
  • sueyoshi
    末吉 悠一郎
    2013年入社
    店舗統括部 サブマネージャー
    入社後、観光地店舗の軽井沢に配属。現在、東京ラスクブランド内の10店舗程度を統括しており、店舗の支援を含めてマネジメントを担当。
  • cross
  • shiosawa
    塩澤 祐香
    2015年入社
    伊豆工場 製造生産課
    入社後、伊豆工場でラスク製造を担当。日頃からいかに美味しいラスクを提供できるか奮闘中。
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なぜ東京ラスクを志望したのですか

西川:転職先を検討しながら建設業を営む家業の手伝いをしていました。その時、製作した販売什器の納品先が「東京ラスク」の店舗でした。父親が大川社長に直接掛け合ってくれて、そのまま入社となりました。大川社長には感謝してもしきれません。

原田:社員と役員の距離が近く、直に経営者側の考えを聞くことができ、ご指導いただける場があることに魅力を感じました。大企業では感じることのできないアットホームな社風であることも志望した理由の一つです。

末吉:店舗に足を運んだ際、スタッフさんのお客様に寄り添う接客姿勢を体感し、当時の自分に足りなかったものが東京ラスクで得られる気がしたためです。単に“接客力”ということではなく、お客様に(人に)向き合う“心”のことですね。

塩澤:工場見学をさせて頂いた際に、お菓子を製造する現場を実際にみて、その迫力に感動しました。それと共に、現場の和気藹々としながらもラスク作りに向き合う真剣な姿勢が、大変好印象でした。工場見学を通じて、「私もラスク作りに関わりたい。」そう思い、志望しました。

各々の立場で
気を付けていることは何ですか

西川:若い社員が多くなってきているので、部下一人ひとりの意見や相談の時間を疎かにしないよう気を付けています。

原田:営業が会社から1番に求められることは、やはり売上と利益です。
とはいえ、当社の商品を取り扱ってくださるお取引先様と、実際に商品を手に取ってくださるお客様が喜んでくださることが絶対条件です。皆さんに喜んでいただけるかどうかを常に考え、気を付けています。

末吉:お客様に笑顔になっていただくためには、最もお客様と長い時間接する、現場スタッフの活躍が重要です。そのため、組織図をピラミッド型でイメージするのではなく、逆三角形でイメージしています。スタッフを店長が“支え”、店長をエリアマネージャーが“支える”イメージですね。上司として責任は負いますが、“偉い”のではなく、“支える”役割であることを常に意識しています。

塩澤:安心・安全でおいしいラスクを作ることです。おいしいラスクを、お客様に提供する事で経営理念にもあるように、『お客様の心のおなかをいっぱいにする』事が出来ると思っています。

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新入社員の頃、
どんな事が楽しかったですか

原田:今ではなかなか経験できない工場でのラスク製造を体験する研修が非常に楽しかったです。
商品が出来上がっていく流れを実際に製造ラインに入って体験することで、商品への愛情が深まり、より一層、自社商品が好きになりました。

末吉:新入社員研修として、工場で製造研修をやらせてもらったことです。実際の製造ラインに入り、パンの仕込みからラスクの製造、箱詰め、出荷作業等を体験しました。自分が製造したラスクをお客様に販売するのは、商品への思い入れもあり、心を込めてお客様におススメすることができました。そのラスクを召し上がり、笑顔になってくださったお客様の姿が、とても嬉しかったです。

塩澤:今まで知らなかった知識を身に付けられた事です。高校を卒業して、社会人として働く事に緊張していました。そんな中で、周りの人に教えて頂いた事が身に付けている、出来ていると実感した時、働く事に喜びを感じました。

西川:営業部で催事担当をしていた頃、年間で北海道・仙台・名古屋・大阪・広島など、色々な都市を回らせて頂きました。現場ごとに売れるディスプレイや試食方法を考え、自ら販売することで売上が変化する毎日が楽しかったです。

これからの東京ラスクに
期待していることは何ですか

西川:店舗開発部として、都内の店舗を増やすことです。単に東京ラスクを販売する事だけではなく、カフェや焼きたてのスウィーツなど、これまでと違った新しい業態にチャレンジしていきたいですね。

原田:個々に与えられた予算を達成するべく、どういった営業手法だとお客様に喜んで頂くことができるのか、予算達成に繋がるのかを考えてきました。将来的には、国内だけでなく海外進出を成功させたいという気持ちもあります。経験したいこと学びたいことはまだまだありますので、多くのことに挑戦していきたいです。

末吉:会社が将来まで続いていくよう、これまで築き上げてきたものを発展させつつ、新たな挑戦もしていく必要に迫られると思っています。目まぐるしく変化する競争環境に適応するためには、変化を恐れるのではなく楽しめるように考え方を変え、組織を変革していきたいですね。

塩澤:期待している事は、より多くのお客様に、ラスクを提供する事。その為に、私が出来る事は製造現場の改善です。ラスクを製造している従業員の方にとって働きやすい環境を整える為に、現状に満足せずに改善していきます。そうする事で、より多くのお客様に喜んで頂けるのではないかと思います。

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RECRUIT QUESTION
採用Q&A
会社について
日本では、数少ないラスク専門店のお菓子メーカーとして、取り組んでいます。製造と販売が一体となっている強みを活かして、あらゆるニーズに応えていける体制を整えております。またお土産市場を強みとして、東京ラスクだけでなく、観光地ブランドを立ち上げて事業を展開しています。
入社4年目で、観光地2店舗の年間2億円規模の店長を任された社員もいます。若手にも大きな仕事に携わるチャンスがあります。
採用について
OB・OG訪問については、随時対応しますので、ご希望の方は人事までご連絡ください。
連絡先:saiyo-tokyorusk@granver.co.jp
採用試験に至る必須条件ではありませんが、当社をよく理解していただく意味でも、ぜひご参加ください。
自由応募が基本となります。自由応募につきましては、マイナビからのエントリーとなります。
会社説明会後、履歴書・卒業見込証明書・成績証明書を提出してください。
(その時点でそろえられるものだけで結構です)
1次面接・WEB試験・2次面接の順で行います。また、全体を通して人物重視での採用試験を行っています。
配属について
入社当初は基本的に店舗配属となります。勤務地は全国各地(都内近郊)となります。
観光地も含めて全国各地に転勤する可能性はあります。
配属は、総合的(配属先のニーズ、本人の適性等)に判断されます。
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新たな東京ラスクを共に作っていける
熱意溢れる方の応募をお待ちしております!

「お客様の”心のおなか”を
いっぱいにするお仕事」です。
新卒者エントリーはこちら
CAREER
RECRUITMENT
中途採用情報
募集職種
/ 業務内容
『東京ラスク』各店舗への配属です。
入社後まずはスタッフとして接客販売業務を行ない、ゆくゆくは店長として活躍して頂きます。
5~10名のマネジメント、売上管理、販促などに取り組んで頂きます。
また観光地店舗への配属の可能性もあります。
観光地店舗:箱根、軽井沢、草津、那須、伊豆

将来は、エリアマネージャーや商品企画など他部署へのキャリアチェンジも可能!
※他の職種(営業、製造等)の募集要項などはお問い合わせください
資格 ◆食品の販売・接客 経験2年以上の方  
◆お菓子好きの方大歓迎!
◆明るく元気に取り組める方  
◆チームワークを大切にできる方

【こんな方は尚歓迎!】
◎商品に愛情を持ち丁寧に対応できる方
◎マナーや立ち振る舞いなどを大切にできる方
◎百貨店での経験ある方
勤務地 東京、千葉、埼玉、神奈川、栃木、群馬、長野、静岡、北海道、福岡
勤務時間 本社勤務:9:00~18:00(基本)
店舗・工場勤務:シフト制 
※1日実働8h~(休憩60分)
給与 月給220,000円~
(経験により、応相談)
待遇 昇給年1回(7月)、
賞与年2回(6月/12月)、
各種保険完備、交通費全額支給
お問い合わせ先 saiyo-tokyorusk@granver.co.jp 
採用担当
TEL:047-367-5445
※ご応募の方は、メールもしくはお電話にてお問い合わせくださいませ。
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